つぼいのまこと!のご視聴ありがとうございます!

    今回は注文住宅における、太陽熱温水器について徹底解説します。
    「家づくりで失敗したくない」「太陽光パネルのリアルな実態を知りたい」という方は必見です!

    「本動画は、マルヤス工業株式会社からスポンサー料を受けて制作・公開しています。企画・構成・評価・編集はつぼいのまことが独自に行っており、動画内の意見や見解はマルヤス工業株式会社から指定されたものではありません。」

    💡 この動画で分かること(見どころ)
    ・太陽光パネルと太陽熱温水器の比較と業界の真実
    ・実際の太陽熱温水器が普及しない理由と裏側を大公開
    ・プロが教える家づくりで後悔しないための重要な5つのポイント
    ・自動車部品メーカーが開発した次世代型システム「リテラ」の魅力
    ・太陽熱温水器を選ぶべき人の特徴

    ⏱ 目次(チャプター)
    0:00 オープニング・なぜ今「太陽熱温水器」なのか?
    1:09 太陽熱温水器に対する住宅会社のリアルな反応
    3:03 太陽熱温水器が普及しない最大の理由
    4:59 太陽光パネル一強時代における太陽熱温水器の勝機
    8:12 自動車部品メーカーが開発した次世代システム「リテラ」
    12:18 【必見】家づくりで後悔しないための重要な5つのポイント
    13:12 太陽熱温水器がおすすめな人の特徴
    16:41 圧倒的自信!プロが教える太陽熱温水器の最強の営業戦略
    21:53 まとめ・エンディング

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    #太陽熱温水器 #太陽光パネル #注文住宅 #家づくり #リテラ #マルヤス工業

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    6件のコメント

    1. 塩害地域仕様が無いみたいだが、今後対応する事はないとのか🤔強塩害地域(海から500メートル)以外で対応出来る製品をつくって欲しい

    2. 太陽熱温水器パネル3枚で地上置き200ℓを新築で導入しましたが9月のガス代は端数切り上げで3,800円でした。
      使用環境は毎日、家族が先にお風呂、私が帰宅後追い焚き、乾太くん1回、料理もガスです。
      費用はエコキュート430ℓ高圧より少し高いだけだったので満足です。

    3. マルヤス工業公式ページに記載。年間のガス節約額は3万円、年間消費電力は5000円相当の電力消費。つまり公式の年間節約額は僅か2万5千円。。。この機器の初期投資は補償パック合計で約80万円もの高額です。つまり「元を取るのに32年かかります。。。
      それを「5年で元が取れる」と前回の動画でつぼい氏は言ってました。あまりにも差があり過ぎます。次回の動画ではその計算式をご開示ください。

    4. 太陽光パネルも夢のようなグラフ見せて騙されて結果赤字になってる奴多いよね。
      真空管より効率悪いのに2倍の価格で元なんて取れないよ。
      10年で循環器の交換もしないよいけない。

    5. いやー、何か半導体のシリコンサイクルの歴史みたいなお話ですwまぁ太陽光発電も主流材料はシリコンなので近い?ですが
      シリコンって決して半導体にとって理想的じゃなくて、安くて安定的に供給する技術の登場とちょうど常温環境で使うのに都合が良かっただけで、ぶっちゃけスケールメリットです
      でもそれも限界に近づいてきて本当に必要な材料は再定義が進んでます

      これを日本のソーラー発電含めた電力事情vs太陽熱&ガスに当てはめると、本当の意味で長期にわたって効率的で本質的なものは、坪井さんが言うような電力会社のスケールメリットや政府主導の補助金政策で表から見えにくくなってるのが現状なんだと思います
      しかしながらその勝者側のエコシステムは土台から崩れて急速に形を変えつつあり、合理的なマルヤス工業のリテラの成長はかなり見込めると思います

      売電は世界各国で発生しているようにグリッドのボトルネックによりマイナス価格が最も発電する日中時間帯に頻繁に発生し、一番売りたい時に損するから売れないということになるが本質はそこではなく、物理的にグリッドに電力を戻せない流動性ショック(出力制限)になるということ
      日本は最低価格が0.01円に設定されているのでマイナスにはならないが、その0.01円ですら物理的に売れないと成立しないため、例えFIT制度で売電価格が固定されていようが売ることが出来なければゼロである(つまりは設備収支はマイナス)
      海外ほどではないにせよ、日本でもソーラー発電が多い地域からこの現象がすでに広がっている
      おそらくはFIT制度を維持する方向性ならば、1日当りの総送電量および瞬間最大出力に制限が課されるようになると思う。F1で言えば燃料リストラクターと1周あたりの放出MJの規制と同じ
      しかし逆にFIPに移行したとしても、スポット価格とヘッジが同様の市場機能を果たすので結果は同じ

      そういう未来がほぼ確定している中で、その世帯の生活インフラを長期にわたってリスクとコスト含めて最も効率的に運用しようと考えた時、太陽熱+ガスというインフラを維持することのメリットは測り知れない
      またその中で原発が再稼働でも始めればグリッドで日中は太陽光と競合になるが、その時100%太陽光含めた再エネからカットされる事になりソーラー発電への投資の意味は薄くなる可能性もある
      原発が動いていないという事実は太陽光事業にとって非常に都合の良いものだったにも関わらず、すでに物理的キャパシティは限界が近づいている
      これは補助金を出してどうにかなるものではないため、政府は政策転換とインフラ保護のためにFIT縮小を続けFIPへの移行圧力をより高めているのが現在進行系で起きていることだと思います

      よってソーラー発電で100%賄おうと集中してうつつを抜かしていると痛い目を見ることになると思いますね、投資も分散が大事なんで

      今はグリット流動性ショック+FIT制度終焉ショック+原発再稼働の行先+金融政策転換ショック+半導体系材料供給ショックなどが重なって不確実性が高い
      金融機関も融資先のリスクを減らすため、リスクプレミアムを下げる融資条件に太陽熱を前提に出すようになる可能性すらある
      ZEHが基本になると思いますが、従来のように売電収益前提のモデルは金融機関からはむしろ「高リスク資産」とみなされるようになると考えてます

      長くなりましたが、結局言いたいのはリテラは良いものを適正価格で供給していればほぼ間違いなく売れるようになるだろうということですw

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