「RIZIN DECADE/雷神番外地」でYURAに勝利した朝久泰央が、試合で打ち合いを選択した理由を語りました。朝久は「蹴りを使えば勝てると言われていたが、K-1で培った誇りもありパンチで挑んだ」と説明。また、「オープンフィンガーグローブじゃなくて良かった。もしそうだったら相手は一発で終わっていた」と笑いを交えながら振り返り、YURAを「良い選手であり、良いファイター」と称賛しました。

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    22件のコメント

    1. あれだけオープンフィンガーは嫌だと拒否してたのに終わったあとにイキっちゃうのダサいな。っていうのも冗談でって言ったのも周りの反応見て止めたな。顔見りゃ本気で言ったのは分かる。この人なんか良い人風に見られてるけど勝って安心した状態だから寛容に見えてるだけで、根はめちゃくちゃ負けず嫌いで短気だと思う。もし負けてたらふてくされて相手へのリスペクト0のコメントしそう

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