いや~、これね、個人的にもっと早く知りたかったぁー!人生変えてくれたイントロですよ!
40年早く知ってれば...
This video is edited and subtitled in Japanese based on the following video.

Ending music by x-guitar@yandex.ru/AlexGrohl

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21件のコメント

  1. Jakeの音・・・トーンの選び方は凄く独特で、凄く魅了されます。
    それはリフに始まりソロに達し、そしてエンディングへと、聴く私達を珠玉の時の狭間へと誘います。

  2. runbring train
    これは今までのハードロックのナンバー3にも入れたいほどの名曲。
    しびれまくり‼️

  3. ランブリントレインのあの情緒的の持って行き方は、サクソンのFrozen Rainwに匹敵するほどの才能。
    下手したらジミヘンよりもいいかもしれないね

  4. 6弦のルート音?テンション音?がずっと一緒なまま展開してコードを鳴らしてくのか。だからあんな不思議な響きになってるんだなぁ。
    音楽理論あんまりわからないけど、なんていうコードになるんだろう?

  5. ジェイクさんも高崎さんも決して手が大きくないと自分で言っていた大昔の雑誌インタビュー記事を思い出しました。
    でもお二人とも指がとてもやわらかいのか天才的な職人なのか、お若い頃には超絶ワイドストレッチの速弾きフレーズだらけでコピー譜面を見ても、指がつりそうになって練習しても全然弾けませんでした。やっぱ本物のギタリストって凄い。

  6. 弦の違いによる音の相違や、ボトムのキー音などに対するこだわりはすごいと思うのだが、そこまでこだわるならなぜあそこまでエフェクター効かせまくって濁った音にしたのかと問い詰めたい…

  7. Jakeは4分の1拍子、quarter timeを大事にしているよね。ロックのリズムの基本中の基本だからね。
    だからかっこいいんだよ‼️

  8. フリーのポールコゾフの叙情的なギターの音色に似ているなと思っていたら
    アルバムでフリーのコピーをやっていたんだね。
    やはり予想が的中しましたよ。
    ポールコゾフに影響されたんですね。

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