世界の大洋は地球表面の70%以上を占めており、その重量は1.34×1021キログラム、つまり、すごくたくさんの水があるということです。
    世界にこれほど多くの水があるのなら、それを発電に使わない手はないですよね。
    今日は、この分野の驚くべき技術についてお話しします。

    タービュラント社の渦巻タービン
    オープンハイドロの潮力発電所
    ウォーターローター
    スクリューを使った水力発電機
    ポータブル水力発電機
    三峡ダム水力発電所の閘門とエレベーター
    エラン渓谷のダム
    水力発電所の放流

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    20件のコメント

    1. タービュランス社のやつとかスクリュー式みたいな、低段差でも発電出来る小規模なシステムは環境負荷が小さく、初期投資も少ない割に高効率で、実用性も高いようです。

    2. 84万余のチャンネル登録者を持とうとも、強欲なチャンネル勧誘とは、流石です、トップさん!✊😳✨💯❤️

    3. 自然エネルギーの1つである水力発電の様々な形態を紹介してもらって勉強になりました。

      水力発電も貴重な電源の1つ。
      これから自然エネルギーの事を話すのに活用させて貰いたいと思います。😊

    4. 潮力発電なんてアイデアは100年前からあるけど・・・、今更という感じ。新技術という感じで紹介されますが、そもそもなぜ今まで実用化できなかったか課題の説明がないんだよなあ。エネルギー密度大事。

    5. ダムは発電効率とか考えるなら負荷もかかりにくいからいいんだけど、創るとなるとどえらい環境負荷がかかるんよね・・・
      そういう意味じゃタービュラント社型のは画期的かもしれない。

    6. 環境への影響と耐久性が大変そう。海とか金属じゃなくても腐食がヤバそう。後は廃棄とかの運用コストか。

    7. 水力、太陽光、風力、地熱・・・
      自然のエネルギーは人類が使っても使いきれないほどあるのにエネルギーとして利用しているのはごくわずか
      コスパ、安全性、環境問題・・・といろいろ問題があるのだろう

    8. 北朝鮮動画さっき見てたら削除されたんだけど……!?怖い。何があったんですか。

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