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GARO(ガロ)の代表曲「学生街の喫茶店」大ヒット40周年!
マークのリードボーカルによるアコースティックアレンジで「学生街の喫茶店」が生まれ変わりました。アルバム『時の魔法』参加ミュージシャンが次々と登場するミュージックビデオは、和製「We Are The World」とも呼べるプレミア映像!

マーク from GARO
ニュー・アルバム『時の魔法』
2013年9月25日発売

[収録曲]
01.学生街の喫茶店
02.時の魔法
03.虹色のラベンダー
04.地球はメリーゴーランド
05.アビーロードの青い空
06.四つ葉のクローバー
07.ロマンス
08.風の館
09.ガラスの涙はもういらない
10.Stranger in the City
11.Pale Lonely Night
12.たんぽぽ

[参加ミュージシャン]
小原 礼、加橋かつみ(ザ・タイガース)、鈴木 茂、鈴木雅之、
高田 漣、高橋幸宏、ブレッド&バター、三沢またろう、and more

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31件のコメント

  1. コーラスになると、ブレッド&バターの他に、どう聞いても大野さんの声が聞こえる。
    「聞こえないー」「時は流れたー」の長音ではっきりと。

  2. このサンプルの再生回数、300回以上は自分です。
    「学生街の喫茶店」って、こんなに良い曲でしたっけ!
    この歳(59)になって、こんなに聞くとは思ってもみませんでした。
    マーチンの唸りが耳について、何回でも聞いてしまう。ちなみに、CDも買ったよ!

  3. アコギのうねる響きが心地よい!
    40年ぶりに復活した「学生街の喫茶店」!
    60歳前後の方、あのガロの「学生街の喫茶店」が素晴らしいアレンジで甦りました!必見です!
    最初の音でもう・・・たまらない・・・マーチンが唸ってます!

  4. マークの声大好きでした。
    涙はいらないも好きでした。

    ありがとうございます!

  5. 驚きました。
    一時、マークさんのブログに入り浸りの時がありましたが、ぴったと更新が止まり、それ以降行かなくなって・・・今知りました・・・。
    今思うと、アルバム「時の魔法」の出来が神がかり的で・・・、トミーへの挨拶代わりだったのかもしれません。ご冥福をお祈りいたします。

  6. 良くも悪くも、この曲がガロの方向を決めてしまいました。良くも悪くも・・・。方向性の違う楽曲がヒットしたため、羅針盤が壊れたかのような迷走をしてしまった感。それもこれもバンドの運命か?運が良かったのか悪かったのか、そんな評価も無意味か

  7. まさか!
    こんな音源が7年前にあったとは知りませんでした、50年前のマーチンD45が唸る乾いたサウンドが私の血流を刺激して震えます参加ミュージシャンに感謝しかありません。

  8. この映像が撮られた2,3年前だと思う。マークが静岡市の小さなライブハウスにやって来たのは。
    生で彼を観たのはこれが最初で最後。それから何年も経たずに帰らぬ人となってしまった。

  9. 当時小学生の頃この曲が流行っていて、ガロさんは毎日のようにTVに出ていました。今聞いても変わらずいい曲ですね。歌の意味が分かるとさらに胸熱です。素晴らしい歌をありがとうございます。

  10. この歌は大野真澄の「本当の大学生が歌ってるんじゃない?」的な感じ方が合う。
    マークにはメルヘンチックな楽曲の方がやっぱり合うな!

  11. あの頃横浜のYAMAHAに飾ってあったD-45をずっと眺めていた。50歳になってやっと手に入れた。ちゃんとGAROの音が出て感動した。

  12. わしはこの曲は あまり好きではない。 これでお前さんらは CS&Nから ただの POPグループになってしもうた。

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