
このユニットが結成されることを最初に知ったとき、私はそこにあるすべてのボーカルの才能に愕然としました。しかし、その結果は、ちょっと…圧倒的なものでした?というか、このユニットのみんなが大好きだけど、曲に全然入り込めなかった。そのような無駄な可能性:/
また、HyoとKarinaを除く文字通り全員がそれぞれのグループのメインボーカルとして知られていたときに、ビートに焦点を当てたものにするのは悪いアイデアだったと思います。別に、彼らの中にダンスが下手なわけではないんですが…。
このユニットについてどう思いましたか?いつかまた見たいですか?